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遮熱施工トップヒートバリアーの効果効用

遮熱工法トップヒートバリアーの効力遮熱工法トップヒートバリアーの効力

日本一のノウハウと世界一の遮熱材で、夏は涼しく、冬は暖かく、大幅な省エネを実現します。

トップヒートバリアーの得意技は驚異的な電力削減!

通常エアコンを使用しないと室温は外気温により上昇しますが、遮熱する事により室内温度は外気温より下がり、体感温度が全く変わります。室内30℃でも暑さを感じなくなります。無論、冬場は低温でも寒さを感じにくくなります。体感温度が変わりますので、エアコンなしでも涼しく過ごすことが出来るようになり、エアコン等の冷暖房の使用頻度が大幅に減少します。しかも、室内の熱を屋外に逃がしませんし、屋外の熱も室内にとり取り込みませんので大幅な省エネ・省コスト効果をもたらします。

夏は涼しく、冬は暖かい。大幅消エネと省コストを実現します。

■ 施工前は6.3℃外気温より高かった室温が、施工後は外気温より5.5℃低くなります。相対的には、11.8℃の温度低下があります。
■ 輻射熱をカットすると体感温度が変わります。
■ 結果:エアコン不要の環境を実現します。

デマンド値の低下で大幅な電力削減。

500KWを超える大口電力需要企業の基本料金はデマンド値契約ですが、デマンド値は使用電力が置も大きい時期で決まり、一度決まると1年聞この数値が使われますので、少ない他の月は基本料金のロスと言えます。デマンド値は電気を小まめに切っても下げる事は出来ませんが、遮熱施工後は下記のようにデマンド値を下げることができます。

遮熱施工前と遮熱施工後のデマンド値低下

夏場の省エネでデマンド値を下げる!

デマンド値を高くする要因として、夏場の建物への熱の侵入が大きく影響します。一般に大型建物の屋根からの熱の侵入は全熱量の85~90%にも達しますが、これを効果的に力ツトできる方法はありませんでした。しかし、私共が提案する“トップヒートバリア一遮熱工法"は、

夏場の省エネでデマンド値を下げる

建物の周囲をトップヒートバリアーで囲んだ場合

そもそも遮熱とはそもそも遮熱とは、熱を遮ることで外側からの輻射熱は外側に、内側からの輻射熱は内側に反射させ、内外の熱移動を無くすことにあります。
建物の周囲をトップヒートバリアーで囲むと、屋外からの熱は屋外に反射させます。又、同様室内側の熱は室内側に反射させることになり、トップヒートバリアーの遮熱効果を遺憾なく発揮することができます。


冷蔵庫内への遮熱施工で結露防止

冷蔵庫の温度管理に優れた効果を発揮します。

冷凍庫や冷蔵庫へトップヒートバリアーを施工すると、大変効率の良い温度管理へと変化します。冷気を逃がさない効果により、冷蔵庫内は常に冷気に満たされ、温度変化も少ないことから、冷却にかかる電力量も抑えられます。少ない電気の利用により、大きな省エネ効果が期待出来るます。

結露防止対策にも優れた効果を発揮します。

従来のアルミシートでは、壁の中の湿気まで閉じこめてしまい、結露を起こしやすいという欠点もありました。トップヒートバリアー遮熱材は、低音や高温の熱を吸収しても98%反射してしまいますので、素材の温度は殆ど上がらず、結露が発生しません。そのため、カビや漏電も防ぎ、結露防止効果もあり、室内環境が大幅に向上します。

冬も夏も同じ効果をもたらす遮熱材冬も夏も同じ効果をもたらす遮熱材

熱は暖かい方から冷たい方へ移動する。

「熱は暖かい方から冷たい方へ移動する」のルールに従い、冬場の室内の熱は室外に向かって放射されます。遮熱をする事により、この熱は室内側に戻されますので、室内は曜かい環境となります。冬の日射は低角度で室内に侵入しますので、室内奥深くまで熱を持ち込んでくれます。これが夏は涼しく、冬は暖かいというように、冬も夏も同じ効果をもたらすことのできる理由です。

エアコンなしで過ごすことで、急激な温度変化から身体を守ります。

夏は、太陽からの輻射熱が人体に照射されることにより、身体自体が熱を発し暑くなります。一方、冬は、室内の熱が屋外に逃げて行ってしまって室内が寒くなります。高純度アルミニウムを使用したトップヒートバリアーを施工すると、建物内を移動する熱の大半を占める輻射熱の98%を反射しますので、エアコンを使用しないと室温は外気温により上昇し、遮熱する事により室内温度は外気温より下がります。更に輻射熱がカットされる事により体感温度が変わりますで、エアコンなしでもいられます。従って、屋内・屋外を問わず高温や多湿等が原因となって起こる熱中症や暖かいところから浴室やトイレなど寒いところに移動した時などの急激な温度変化によって起きるヒートショック予防、さらには冷房が強く効いたエリアに長時間いることによっておきる冷房症などの防止として効果があります。

遮熱材の耐久性遮熱材の耐久性

遮熱材は半永久の耐久性を持っています!

遮熱材は半永久の耐久性を持っていると言われますが、実際五十年以上全く問題なく使用されている現場を海外ではたくさん見ています。また、屋外に放置し10年以上暴露試験をしていますが、全く問題ありません。しかし、遮熱材の素材の殆どはアルミニウム製等金属です。従って、使い方を誤ったり或いは適正な処理を施していないものを使用すると、性能低下は勿論耐久性にも大きく影響します。使用する対象物により適切な遮熱材が各種ありますので、ご安心の上当社にご相談ください。

株式会社シンエーは、「遮熱施工トップヒートバリアーの施工認定会社です。

★遮熱施工に関してのよくあるご質問は、こちらの「クリーニングQ&A」(遮熱施工)ページにまとめてありますのでご覧下さい。

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